「繁花盛宴」展覧会・交流パーティーに参加

東京・銀座の伊東屋インスピレーションホールにて開催された、鑑古堂主催「繁花」展覧会および交流パーティーに参加いたしました。

本展では、主催者の鑑古堂オーナーの藤文浩氏や国際的に活躍する画家・呂忠平氏をはじめとする芸術家の作品が展示され、黄実の作品もあわせて紹介されました。

オープニングには、アジア美術協会事務局長・村井利枝子氏、元『人民日報海外版』日本月刊総編集長・蒋豊氏、上海視覚芸術学院美術館館長・趙磊氏をはじめ、美術・文化・メディア・経済界の関係者が来賓として出席しました。

また、黄実はトークセッションにおいて、自身の創作経験を踏まえ、芸術活動と文化継承の重要性について語りました。

第二会場となる白金台「ステラート」にて開催された交流パーティーでは、タブロス楽団によるジャズ演奏、クラシックギタリスト葉登民氏の演奏、旅日歌手・謝鳴氏の歌唱が披露されました。

黄実はゲスト出演し、中国語楽曲「乾杯(往事乾杯)」を歌唱し、参加者との交流を深めました。

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